PR |
こんにちは。
6月のスクリーニング結果をアップします。
6月は特に売買は行いませんでした。9月ぐらいまで様子見しようと思います。
キャッシュポジションは概ね25%程度です。
四季報の夏号が出ましたね。
私の条件で早速スクリーニングしてみました。
それなりに厳しい条件でも何社か引っかかります。
2144 やまねメディ
2182 メディサイP
2311 エプコ
2749 JPHLD
2906 ホッコク
3397 トリドール
3633 pperbo
3726 フェヴリナ
3739 コムシード
3745 サミーネット
3829 セルシス
3859 シナジーマーケ
4288 アズジェント
4298 プロトコーポ
4340 スンプレクステ
4777 ガーラ
4792 TFPコンサル
7541 メガネトップ
9769 学究社
すでに私が保有しているものも2つあります。
1次スクリーニングなので、この中からビジネス的にどうか
判断の上、絞っていきます。
こんにちは。
私の投資スタイルは割安株を世界分散的に買い付けるというものですが、最近日本株の比率を引き下げに走っています。
かつて私は自著で人口動態的に見て団塊Jrの世代が30台後半~40台前半になると消費活動が盛んになることを見越し、日本株が良いパフォーマンス挙げるだろうと考えていました。しかし、現在に至り少々考えが変わってきたので外国株を中心とするポートフォリオに移行しつつあります。
理由
・団塊Jrの消費行動は、親の団塊世代と比べて非常に緊縮的である感じるから。
・それでも人口動態的に見れば、日本経済は5,6年後に多少は有利になる。しかし、更にその先の超少子高齢化社会を見越して市場が反応しない可能性が高いと見ている。
少子高齢化社会に対するアクションはまさに今、政府が主導的に行わなければならないはずですが、日本の政治を見る限りこれはもう無理なのではないかと思います。日本人は危機的状況を体感しないと行動しないような節がありますが、そうなってからではもはや取り返しのつかないのがこの問題の恐ろしいところです。
そして、以下の記事に対しても私は非常に納得感があります。
まとまった数の人が本気でこう思い始めると、流れが一気に傾くことがあります。
あと、今月は中国株のCPを減らしました。
中国株 75% (キャッシュ 25%)
日本株 95% (キャッシュ 5%)
米国株 75% (キャッシュ 25%)
日本株用の現金をほとんど持っていないのは強気という意味ではなく、余っていたお金を海外株に振り分けた結果です。
遅くなりましたが4月のスクリーニング結果です。
Quamnet.comのサイトが不調で中国株のスクリーニングを実施することが出来ませんでした。
米国株はYahooFinanceのデータ都合上負債比率100%の条件を削除しました。ROAが十分高ければ、負債の影響をある程度拭えると思います。
こんにちは。
2009年3月のスクリーニング結果をアップしました。
2009年3月スクリーニング
米国株で使っていたYahooのスクリーニングがデータ表記の変更で機能しなくなっているようです。代わりの所を探しており、来月分には反映させたいと思います。
最近の投資は10月からほとんど動かしていない状況です。外国株はキャッシュの比率が高いままなのでいつかタイミングを決めないと行けないのですが、4月中に出動することは今のところ無さそうです。
2月分のスクリーニングをアップデートします。
スクリーニング結果
相次ぐ下方修正により、日経の平均PERが一気に130倍近くに達しました。こうなっては指標の意味が無くなってきますね。
今回Yahooのデータがアップデートされていないためか、米国株の負債比率でスクリーニングすることができませんでした。
景気の良い時に企業はこぞって設備投資を行います。
2007年頃は自社ビルや新工場を建設した企業も多いのではないでしょうか。しかし、そのような時は得てして景気の頂点だったりするわけで、あれから2-3年経った今では、工事が凍結してしまったような案件がいくつもあります。
しかし、そんな不景気を待っていたかのように投資を始める企業もいくつか存在します。
インテルは先週、過去最大規模となる70億ドルの投資を計画と発表しています。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200902/2009021100009
インテルは2003年のITバブル崩壊でズタボロだった時期にも思い切った投資をしています。
典型的な逆張り型だし、このような企業が成功するべくしてしているような感じもあります。
だからと言って、インテルに投資しなさいと私は主張しているわけではありません。景気の波を読むのが上手い企業を参考にして株式投資のタイミングをはかってみるのも一つの手ではないかということです。
米国で出版される投資本には長期投資をすすめるものが数多くあります。まあ、2000年まで右肩上がりのチャートがあればそういう結論に至るのは後知恵で考えると当然かもしれません。
一方、日本の場合、バブル崩壊から20年あまり株価は上昇と下降を繰り返しながら下がり続けています。経済が長期的な大停滞にある国において、長期投資云々を真に受けてバイアンドホールドを続けるのは果たして有効なのかどうか戸惑います。私としては損切りもするし、買った株が適正な値になれば売ってしまうので、長期投資とは考え方がそもそも異なり、まあどうでもいい話ではあるのですが。
人が株式投資できる期間を30~60代まで(30ぐらいにまとまった金が貯まる、60過ぎてから株にウェイトを置くのは不安)の30年とすると、これは意外と短いように感じます。資本主義は長期的には拡大するから大丈夫だと言ってみても、現実的には人としてリアルな都合があるんですよね。
こんにちは。
月末体調を崩してしまいました。健康管理第一ですね。
今年最初のスクリーニング結果です。
日経225の予想PERは業績下方修正の連発で一気に20倍台へと跳ね上がってしまいました。この調子だと米国や中国の指標も切り上がりがありそうです。単純にPERだけを見て投資するのもなかなか難しいですね。
| 人気のFXで5000円以上もらえるキャンペーンがあります。
弊社で調査した以下のFX口座だけで・・・27社以上ありました。
せっかくFXの口座を開くのであれば、こういったキャンペーン期間を活用しないと損ですよね。
実際に使って自分に最も合っているツール・口座を見つけてください。エンジュクスタッフも挑戦中です!
期限がありますので、お急ぎください。 以下、キャッシュバックの好条件(入金・取引制限など)順です。※条件・リスク詳細は各取引会社のリンク先でご確認ください。 1位 マネーパートナーズ 5000円 [入金のみ・8/31] 2位 外為どっとコム 10000円 [入金のみ・8/29] 3位 サイバーエージェント10000円 [入金+1回取引・7/31] 4位 Emcom証券 8,000円 [入金+1回取引・7/31] 5位 IDO証券 5,000円 [入金+1回取引・7/31] 6位 EMCOMTRADE 5000円 [入金+1回・9/30] 7位 MJ 5000円 [入金+1回取引・期限なし] 8位 外為オンライン 5000円 [入金+1回取引・期限なし] 9位 FXオンライン 5000円 [入金+1回取引・8/29] 10位 インヴァスト[365]5,000円 [入金+1回取引・8/31] 11位 インヴァスト 5,000円 [入金+1回取引・8/31] 12位 ひまわりFX 5000円 [入金+1回取引・9/30] 13位 GFT 5000円(ギフト券) [入金+1回取引・設定なし] 14位 クリック証券 5000円 [入金+1回取引・9/30] 15位 AFCO 1000円~ [入金+1回~取引・7/31] 16位 FXプライム 2000円 [10万円入金・1回取引・7/31] 17位 小林洋行 5000円 [入金+5万通貨取引・7/31] 18位 FXTS 5000円 [入金+片道5万通貨取引・なし] 19位 為替ライフ 3000円(ギフト) [入金+片道10回取引・7/31] 20位 ヒロセ通商 10000円 [入金+10万通貨取引・7/31] 21位 JFX(外為ゼロ) 1000円 [入金+10万通貨取引・7/31] 22位 FXクリエイト 5000円 [入金+10万通貨取引・7/31] 23位 NTTスマートトレード 5000円 [入金+20万通貨取引・7/31] 24位 AFT-FX 10000円 [入金+30万通貨取引・8/29] 25位 CMS 5000円 [入金+30万通貨取引・9/30] 26位 FX ZERO 5000円 [入金+30万通貨取引・8/1] 27位 FXTF 10000円 [入金+100万通貨取引・8/1] |
| 最適なFX業者を探すのは至難の業。そこで、エンジュク投資ブロガーズ執筆中の39名が実際に使っているFX口座をランキング(09/5/13日更新)しました。 使われる理由があります。順位を参考に出来るだけコストが安く、便利でお得なFX業者を選んでください。 1位(8名使用) 外為オンライン
固定低スプレッドで年間取引高No1 2位(7名使用) クリックFX
業界No1低スプレッドとはっちゅう君 3位(5名使用) 外為どっとコム
サーバーに安定感あり情報量が豊富 4位(3名使用) FXTS ドル円スプレッド0.5銭スキャル最適 4位(3名使用) マネーパートナーズ ハイパースピード見やすく使いやすい 4位(3名使用) MJ ドル円レート小数点以下3桁表示良い 4位(3名使用) FXオンライン スプレッド/手数料/チャートシステム |
| avexfreakのCFDレポート特典付!
■デイトレーダーが注目するCFD ■1億達成トレーダーのノウハウ公開 ■CME/ダウ先のデイトレ手法を解説 ⇒詳細はこちらをクリック |
| 池田悟映像+excelシートプレゼント
■年200%の成果を出したシステム ■225mini1枚約20000円/月システム ■エクセルシートで資産倍増計画 ⇒詳細はこちらをクリック |
| 山根亜希子氏セミナープレゼント
■初心者でも勝ちやすい通貨とは? ■金融恐慌で相場はどう変った? ■チャートなしで円高円安を読む方法 ▼▼詳細はこちらをクリック▼▼ |
| 鈴木隆一氏セミナープレゼント
■勝つトレーダー、負けるトレーダー ■為替1ドル100円は高い?安い? ■具体的なトレード法をわかりやすく3つのステップで解説。 ⇒詳細はこちらをクリック |
当サイトの提供しているコンテンツの投資対象や投資手法は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生じる場合がございます。 投資対象や取引の仕組およびリスクについて十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任においてお取引いただきますようお願い申し上げます。 信用取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物取引、株価指数オプション取引、商品先物取引などの保証金・証拠金設定のある投資対象については、お客様がお預けになった保証金・証拠金額以上のお取引額で取引を行うため、保証金・証拠金以上の損失が出る可能性がございます。 また外国為替証拠金取引の取引レートには売値と買値に差が生じます。 (※外国為替証拠金取引の取引レートには通貨毎に売付価格と買付価格に差額(スプレッド)があります)
当サイトで提供しているコンテンツは、作成時点で得られる情報を元に、細心の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。 また、投資知識の学習のための参考となる情報の提供を目的としたもので、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。 なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者及び当社(エンジュク株式会社)は一切の責任を負うことはありませんので、ご了承下さい。 また、当コンテンツのすべての情報について当社(エンジュク株式会社)の許可なく転載・掲載することを禁じます。